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アダルトグッズのNLS

具あわせの日々



可愛い妹といやらしい関係を持っているの。
帰宅すると自宅で妹と二人きり。
「親いないし、今日はいっぱいしようね…。」
快楽に溺れる午後が待ち切れなかったの。

愛おしむように制服のブラウスを脱がす妹。
外気と冷えた妹の指が、体に焦れったい快楽を与え、
どんどん、エッチな気分に引きずり込まれていく。
ブラを剥がされ、形のいい白いおっぱいが剥き出しに…。

妹はいつものように、せっかちに勃起した乳首に吸い付く。
「ああぁんっ…。」

ゾクゾクした快感に身を震わせる私。
妹は交互に私の膨らみに顔を押し付け、乳首を吸う。

(熱心そうに吸い付く○○ちゃん(妹)…可愛いよぉ…。)

堪らず髪を振り乱し悶える私。
アソコもスカートに愛液が染み入る位濡れ濡れ

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性転換した日



ある日突然に身体が女に。しかも、巨乳でちょっとムッチリの若干日焼けてオッパイも。
私立の綺麗なトイレの便器に座らされて同級生二人にセーラー服まくられて、
オッパイ揉まれまくって、乳首舐められ放題。
スカート履いたまま、ピンクのパンティー脱がされて便座の上で、
座位で突かれて突かれて突かれまくる
巨乳がプルンブルン揺れて、
口には乳揉みまくってギンギン勃起チンポしゃぶらされてヨダレで、
日焼けオッパイにしたたってエロさ爆発。
そのオッパイのヨダレごと舐められて、
座位の奥で大量濃厚中だし
そして豊満パイズリからの顏射、恍惚のうっとり状態にお掃除フェラで唇も、
乳首からしたたったザーメンでムッチリ日焼け太もももザーメンまめれ


淫らな乳首


数人に攻められながら
後ろからこねくりまわされて乳首イキ
1回じゃ許してもらえず3回連続乳首イキ
舐めて吸われながら乳首イキ
へろへろになったところでお口に突っ込まれながら乳首イキ
パイズリされながら乳首イキ
乳首を摘ままれて乳首ズリされながら乳首イキ
もうその頃には乳首イキだけで愛液噴出状態
ついに挿入されるも乳首攻めは止まず
アナルに入れられても乳首攻め
2穴挿入でも乳首攻め
3穴挿入でも乳首攻め
ローションも使われてぐちょぐちょになりながらも乳首攻め
もうどこでイってるのか何でイってるのかわからない
男達が満足した後は胸にかかった精液をおっぱいに塗りたくられながら揉みしだかれて連続乳首イキ

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痴漢に犯された日


「気持ちいいんだろ?」
耳元で囁かれ、泣きたいくらい恥ずかしいのに…
「もっと気持ちよくしてやるよ」
大胆になった痴漢は、私の大きな胸に手を重ねてきます。
「あっ、んぅ…」
恥ずかしい声がもれると、周りにいた他の人たちにも気づかれて…
ひとり、またひとりと、私の身体に男の人の手が伸びてきます。
「キミ、何年生? おっぱい凄いね」
「おっぱいも気持ちいいんだな?」
93cm、Hカップのおっぱい…
私の胸を、痴漢たちの手が、好き勝手にもてあそぶ…
ふと気づけば、制服のボタンは外されていて、
快感と羞恥に、カバンを持つ手から力が抜けて、落としてしまいます。
足が震えて立っていられません…
男の人たちは、そんな私の身体を支えるように、おっぱいを揉んだり、
お尻を掴んだり、あそこに手を伸ばしたりして…

「もう、やめて…ください…」
小さな声で抗っても、遅過ぎて…
「こんなに感じて、なに言ってんの?」
「もっと感じちゃえよ、な?」
「やだ、やっ…あぁっ!」
ひとりの手がブラのストラップを掴むと、制服のシャツごと、
両肩から二の腕にずらしてしまって…
別の男が、支えを失ったブラのカップをずり下ろしてしまって…
私の大きな乳房は、あらわになっちゃう・・

「たっぷり濡れてるじゃねぇか。やっぱりエロい子だなぁ」
あそこに触れた男の指が、ショーツ越しに、敏感なところを
ぐりぐりしてきて、腰がびくんっと跳ねちゃいます。

大事なところに顔をうずめられたりして…
気持ちよくて、身体が熱くて、息が苦しくて…
「この子、イきそうになってるだろ?」
「感じまくりだわ…やらしい子だなぁ
イけよ、イっていいんだぞ?
身体のいちばん熱いところから、大きな波が押し寄せてきて…

「ひゃ…んぁぅ…も、だめぇ…!」

全身がびくびく震えて、痙攣したように震えて…
「ひっ、ひゃぁぁぁあんっ!」
私は、電車の中で、何人もの人たちに見られながら、
いやらしいおつゆを吹き出して、はしたなくイってしまうのです…


汚い男の妄想


「こっちも、いやらしくなってるんだね」

胸とは対象的に、まだつるつるのあそこからは、恥ずかしいおつゆがあふれちゃって…
子供っぽい下着が、ぬるぬるのおつゆで濡れちゃうんだ…
恥ずかしいのに、身体はどんどん熱くなって、敏感なところをいじられると、
びくびく震えちゃう… 「あっ、んぅ…あぁっ…」
エッチな声が出ちゃう。

恥ずかしいのに、我慢できずに、喘ぎ声をもらしちゃうんだ。
「こんなに感じちゃって、いけない子だなぁ」
指と言葉で責められて、私はますます昂ぶってゆく。
あそこからは、くちゅくちゅと、いやらしい音が響いて、
エッチな匂いが立ち昇って…
「イきそうなんだね? イくって、ちゃんと言いなさい」

「はいっ…もう、イっちゃいそうですぅ…」

気持ちいいところを、激しく責め立てられて…

「イくっ、イっちゃうよぉ…んぁぁっ!」
全身をがくがく震わせて、おっぱいをぷるんぷるん揺らしながら、

エッチな中学生の私は、イっちゃうのです…


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