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痴漢に犯された日


「気持ちいいんだろ?」
耳元で囁かれ、泣きたいくらい恥ずかしいのに…
「もっと気持ちよくしてやるよ」
大胆になった痴漢は、私の大きな胸に手を重ねてきます。
「あっ、んぅ…」
恥ずかしい声がもれると、周りにいた他の人たちにも気づかれて…
ひとり、またひとりと、私の身体に男の人の手が伸びてきます。
「キミ、何年生? おっぱい凄いね」
「おっぱいも気持ちいいんだな?」
93cm、Hカップのおっぱい…
私の胸を、痴漢たちの手が、好き勝手にもてあそぶ…
ふと気づけば、制服のボタンは外されていて、
快感と羞恥に、カバンを持つ手から力が抜けて、落としてしまいます。
足が震えて立っていられません…
男の人たちは、そんな私の身体を支えるように、おっぱいを揉んだり、
お尻を掴んだり、あそこに手を伸ばしたりして…

「もう、やめて…ください…」
小さな声で抗っても、遅過ぎて…
「こんなに感じて、なに言ってんの?」
「もっと感じちゃえよ、な?」
「やだ、やっ…あぁっ!」
ひとりの手がブラのストラップを掴むと、制服のシャツごと、
両肩から二の腕にずらしてしまって…
別の男が、支えを失ったブラのカップをずり下ろしてしまって…
私の大きな乳房は、あらわになっちゃう・・

「たっぷり濡れてるじゃねぇか。やっぱりエロい子だなぁ」
あそこに触れた男の指が、ショーツ越しに、敏感なところを
ぐりぐりしてきて、腰がびくんっと跳ねちゃいます。

大事なところに顔をうずめられたりして…
気持ちよくて、身体が熱くて、息が苦しくて…
「この子、イきそうになってるだろ?」
「感じまくりだわ…やらしい子だなぁ
イけよ、イっていいんだぞ?
身体のいちばん熱いところから、大きな波が押し寄せてきて…

「ひゃ…んぁぅ…も、だめぇ…!」

全身がびくびく震えて、痙攣したように震えて…
「ひっ、ひゃぁぁぁあんっ!」
私は、電車の中で、何人もの人たちに見られながら、
いやらしいおつゆを吹き出して、はしたなくイってしまうのです…


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