FC2ブログ

アダルトグッズのNLS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドライオーガズム方法(快感探求編)

zengi_12.jpg

ドライオーガズムを得るためになにをするべきなのかを体験から書いていきたいと思います。

ドライオーガズムは複合的な条件が揃っていないと達しません。

その複合的な条件とは快感の重複にあります。

いろいろな刺激が脳に伝わり、脳が混乱している状態を作り出すことが必要です。

男性の主な性感帯は性器、乳首、肛門周辺です。他の部分で感じる、例えば耳、内足、首などありますが
微々たるものでしょう。ドライオーガズムに達するその前、その最中は全身が性感帯になっていますが。

まず性器に関してです。

エネマグラを使用していると射精してしまうなんて人いますか?
ちょっと考えてみました。

射精は射精中枢が働くことによって起こる現象です。

射精中枢が信号を発するのはどのような場合か?
射精中枢が信号を発するのは、自律神経の二つの要素(交感神経と副交感神経)の中の副交感神経が
働いた場合です。副交感神経はリラックスしているときなどに活発になります。

では射精中枢が信号を出さなくすればいいということになります。

勃起していても射精させない条件は、副交感神経を働かせないすなわち、
リラックスしないということです。

興奮状態が続くと、精管膨大部に精子が溜まります。この溜まった精子が放出(射精)されるのは、リラックスした瞬間すなわち精子がでるのを抑えている外尿道括約筋(厳密にいうと射精管閉塞筋)が緩む瞬間になります。よって、これを緩まなくすれば、精子が射精管内をウヨウヨすることによる射精管周辺の快感神経から出た快感を、連続的に味わうことができると考えます。

連続的な射精感はここから発していると考えています。

ドライオーガズムに必要な物=リラックスする事
と考えている方もいらっしゃると思いますが、自分は少し違います。

ある部分のみを緊張させておく。副交感神経を優位に立たせない。
これを大事にしています。

その部分とは会陰部周辺の筋肉、PC筋になります。
私の場合は、乳首をいじることもプラスされてるでしょう(いじることからの緊張感)

先のブログには、会陰部を押し出す押し出すという
表現を使いました。この押し出しているもの動かしているものがPC筋になります。

PC筋ってどう動かすんですか?素朴な疑問だとおもいます。

私はこの動作でpc筋を鍛えています。

securedow111nload.jpg

椅子などに腰掛けて、会陰部(タマタマの下から肛門までの間)にカカトを押し付けて、
会陰部を前に出すイメージでカカトにアタックします。アタックアタック。
肛門を動かすわけでもなくチンコを動かすでもない、会陰部のみでのアタックです。
この動作を練習することで、

PC筋のみで前立腺に刺激を与えることが可能になります。
私はこれをやるだけでうずいてきます。(カカトでの微刺激があるかもしれませんが)
みなさんもやってみてはいかがでしょうか。

PC筋を緊張させると上記の外尿道括約筋を締め付けることが可能です。よって連続的な射精感を
得られると言うことになります。

まだ乳首には触れていませんが、乳首のいじり方も大切です。
また後日書いていきたいと思います。
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

この記事のトラックバックURL

http://musume072.blog.fc2.com/tb.php/17-4869ab08

コメント

会陰部運動がよく分かりません´`
会陰部運動難しいですね
やろうとするとどうしても勃起します
やり方合ってるんですかね?
No title
会陰部・・・難しいです。たぶん、素質が無いと思われ。
No title
たぶんにたぶんで返すのはどうかと思うんですけど・・、たぶん・・素質は関係ないと思います。素質より継続だと。こうやったら気持ちいいとか、こうやったら感じるとかいろんなパターンで毎夜毎夜やってるうちに、「あ、このやり方組み合わせたらもっと気持ちよかった」みたいな発見があると思うんです。そういうのを組み合わせていくと、次第に絞り込めてきて、その方法を昇華させると自分にあった方法でドライオーガズムに至れると思います。

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

グロースファクター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。