FC2ブログ

アダルトグッズのNLS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

快感の波(2)

連続した気持ちよさはあるが、どうしても逝けない。

いくつもの快感が重なり波となって襲ってくる感覚。
しかし位相がずれていては意味がない。



会陰部運動のリズム(青ライン)
;mo;k;
会陰部運動に乳首刺激(赤ライン)をプラス
28727.jpg



じゃあ、リズムが狂い、快感に大小がある場合

272.jpg

頂点がひずむ。

どうやっても逝けません。これでは。

呼吸にメトロノームをやってもらい、それに合わせて会陰部+乳首刺激を
行う方法がリズムを取りやすいのかもしれない。

けど、一律の呼吸は正直つらいので、会陰部の動作による快感に合わせて
呼吸を連れて行ってあげるようにすると、次第に呼吸が整ってきたりすることもある。

快感の波を体で捕らえて、それに合わせた刺激を行う。
その時の状態に合わせて臨機応変に対応する。

乳首が先行してるようなら速度を落としたり

私の場合は会陰部動作で高まってきた快感の頂点に
乳首の快感の頂点を合わせこんでいく。
じわじわとした快感が射精感の上にいった時に始まる

全身性感帯状態

その先にあるのは・・女の子のオーガズムです。




リズムが合い、快感がきた。
しかし快感のレベルが小さいと思う。

「この程度のなの?」

振幅が波形の合成で倍増した際も、個々の振幅が小さければ当然
快感のレベルも小さいわけで、個々を開発して十分な感度にしておく必要があります。

快感の位相を比較してロックするPLLのような回路を脳内に埋め込めば
毎回耐えられないレベルの快感を得ることができるかもしれない。

位相同期回路(PLL)
PLL-Block.png
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

この記事のトラックバックURL

http://musume072.blog.fc2.com/tb.php/44-e1550c13

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

グロースファクター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。